ZERO:9/11の虚構(2)

ツインタワー崩壊に関する矛盾する証言がすべて勘違いや記憶違いだったとしよう。
チリから検出された硫黄やバリウムもなんらかの偶然で紛れ込んだものだとしよう。
飛行機が起こしたわずかな火災でツインタワーが自由落下と変らない速度で崩落したことも、様々な条件が重なって起きた未知の現象だったとしよう。
疑わしい全てを( )に入れて、とりあえず結論を急がないようにしよう。
映画の時として過剰な演出も割り引いて考えよう。
出演者が語っている全てが真実とは限らないことも肝に銘じよう。

しかし、どう考えても、アメリカでもっとも厳重に防御されているペンタゴンに、素人の操縦する大型飛行機がノーマークで近づき、追跡もされず迎撃もされず、アクロバティックな飛行の末、ペンタゴンの壁に5メートルの小さな穴だけ残して、機体の残骸も残さず消えてしまう、なんて事があるだろうか?
しかも80数所もの監視カメラに囲まれながら、機影が確認できる映像は公開されていないのだ。
ペンタゴンがテロ攻撃にあうというこの重大事件について、アメリカ政府が徹底した調査をしなかったわけはない。
ツインタワーよりこっちの方がよほど大事なのだ。
それでも公式説明は「ペンタゴンに素人が操縦する大型旅客機が激突した」なのである。

少なくともこの点に関するかぎり、答は明白だ。

何かが隠されている。

そしてそれは小さな嘘ではありえない。
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